静様萌えの「パルフェ」明日香シナリオ汉化日记その15

エロシーンです、これを翻訳するのは一苦労です、マジデ!!!途中でやるを気無くして七月に至る・・・幸い七月中で翻訳完成した。で、今度はこちの更新忘れてしまった!!で今に至る・・・実際、「パルフェ」の中国語バッチは十月頃で既に完成した。探せば見つかるでしょう、俺もさっさとこの更新を完成して他の日記書きたいですし・・・まぁ、兎も角・・・あと六回。頑張れ、おれ!!
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「明日香」
「明日香」
んとぉ…
啊嗯…
「仁」
「仁」
わかんないか?
不会做吗?
「明日香」
「明日香」
ん〜、もうちょっと考えてみる
嗯〜,再让我想一会儿
「仁」
「仁」
そか…
是吧…
「明日香」
「明日香」
うん

「仁」
「仁」
………
………
「明日香」
「明日香」
…(すりすり)
…(身体贴过来磨擦)
「仁」
「仁」
………
………
「明日香」
「明日香」
…(ぺとぉ〜)
…(贴近〜)
「仁」
「仁」
………
………
「明日香」
「明日香」
…(くたぁ〜)
…(身体完全靠过来了)

ぽかっ

「明日香」
「明日香」
いたぁっ!?
好痛!?
「仁」
「仁」
勉強しろ勉強。
�快学习好不好学习。
来週からテストなんだろ
你下周不是要考试吗
「明日香」
「明日香」
だから今してるじゃん。
所以我不是现在在学习吗。
何言ってるのかなぁせんせはぁ
老师你在说什么啊
「仁」
「仁」
…この体勢でかよ
…用这个姿势吗
「明日香」
「明日香」
あれ?
哎?

足を絡め、俺の肩に頭を乗せて、
脚缠着我的脚,头则是放在我肩上,
目を閉じて、唇を寄せて…
闭着眼睛,将嘴唇伸过来…
これでどうやってテキストを読むんだろう。
这个样子到底要怎么样看习题。

「仁」
「仁」
ほら、離れて離れて。
好了,先放开先放开。
今は勉強の時間
现在是学习时间
「明日香」
「明日香」
せんせぇ〜
老师〜
「仁」
「仁」
こんなザマじゃ、今度こそ追試だぞ。
这个样子的话,这次真的要不考了哦。
来年は受験なんだからしっかりしろよ
明年就要高考了认真点吧。
「明日香」
「明日香」
やだなぁ、わたしが追試になんて、
爱说笑,我怎么可能会
なるわけないじゃん
要补考嘛
「仁」
「仁」
………
………

ぽかっ

「明日香」
「明日香」
な、なんでぇ!?
为、为什么!?
「仁」
「仁」
思い出し怒り。
想起来就火。
あん時はよくも俺をハメてくれたな?
那个时候你骗我骗得很爽是不是?

クリスマスイブの夜。
圣诞夜的晚上。
家庭教師と…キスをした日のこと。
家庭教师和…初次接吻的那天的事。
追試だからと、俺を誘い出して、
说是要补考,把我叫出来后
二人きりになったのは、明日香ちゃんの策略だった。
二人独处的状况原来是明日香的策略。
…まぁ、その真相を聞いたのは、
…嘛,我听她说出真相的时候
えっちした後だった訳だが。
已经是我们做完爱之后了的事了。

「明日香」
「明日香」
だってせんせ、なかなか墜ちないんだもん〜
那不是因为老是击落不了老师吗〜

策士…
小阴谋家…

「仁」
「仁」
何度も言ってるように、
就像我一直说的
俺は明日香ちゃんの教師でもあり、雇い主でもあるの
我即是明日香的老师,也是雇主。
「明日香」
「明日香」
とか何とか言っちゃって〜、
嘴上是这么说着〜
最近じゃ随分と遠慮がないけどね〜
最近也变得不会客气就是了〜
「仁」
「仁」
うっ…
唔…
「明日香」
「明日香」
この間さぁ、友達にキスマークばれかけたよ〜。
上次啊,身上的吻痕被朋友发现了哦〜。
体育の着替えのときに隠すの忘れちゃって
上体育课换衣服的时候忘了遮住
「仁」
「仁」
う…うう…
唔…唔唔…

心当たりがありすぎるところが怖い。
怎么想都和我有关系这一点相当恐怖。

「明日香」
「明日香」
せんせって、あれだよね〜。
老师啊,是那种人啊〜。
上半身と下半身、切り離しても生きてるよねきっと。
是那种把上半身和下半身切离后一定还能活的好好的人。
なにしろどう考えても、別人なんだもん
因为不管怎么想,那完全都是两个人啊

ぽかっ、

「明日香」
「明日香」
いだだだだっ!?
好痛啊啊!、

私怨による体罰って…かっこ悪い。
产生于私怨的体罚…是在太丢脸了。

「仁」
「仁」
何と言われようが、
不管你说什么,
今日決めたところまでは絶対進めるからな。
今天绝对要学到事先讲好的地方。
つまんないと言われようがこれは譲れない
就算被你说我无聊,这一点我决不让步
「明日香」
「明日香」
つまんな〜い
好无〜聊
「仁」
「仁」
わざとだろそれは…
你这句是故意的吧…
「明日香」
「明日香」
やっと周期ってものがわかってきたのに〜
难得我终于开始清楚自己的周起了〜
「仁」
「仁」
じゃ、地学の勉強するか?
那,我们先看地理好吗?
「明日香」
「明日香」
今日は絶対安全日だってば〜
我是说今天是绝对安全日啊〜
「仁」
「仁」
その周期かよ!
是那个周期啊!

明日香ちゃんが…明日香ちゃんが…
明日香她…明日香她…
耳以外のところも、次々と年増化していく…
已经超出小大人的境界、渐渐的向着…

「明日香」
「明日香」
ぱんつも気合入れてきたのに〜
内裤也选了很久啊〜
「仁」
「仁」
う…
唔…
「明日香」
「明日香」
…見る?
…想看吗?
「仁」
「仁」
勉強ったら勉強!
我说学习就!学习
そんなに遊びたかったらまずはノルマを終わらせる!
那么想玩的话先把今天的任务完成再说!
「明日香」
「明日香」
ノルマを終わらせたら…ってこと?
完成了…就可以是吧?
「仁」
「仁」
明日香ちゃんのしたいようにすればいい。
当时候你想怎样就怎样。
ただし、時間内に終わらせればだけどな
只是,那是在在预定时间内完成之后的话了

今日だって、もちろん10時の門限は健在。
当然,今天的10点的门限依然存在。
そして今は8時半。
然后,现在是8点半。
この問題数だと、少なくとも1時間はかかるから、
现在剩下的题量来看,怎么样都要花上一个小时,
終わったら後はもう帰る時間しか残ってない。
做完后估计差不多就剩下回家的时间了。

「明日香」
「明日香」
せんせ…ほんとは、ちょっとだけ
老师…你还是有点想
見てみたいって思ったでしょ? わたしのぱんつ
有点想看吧? 我现在穿的内裤的
「仁」
「仁」
何のことやらさっぱりわかりません
完全不知道你在讲什么

実は全然ちょっとだけじゃない。
其实并不是有“一点”想

「明日香」
「明日香」
ふぅ、強情だなぁ、素直じゃないなぁ、
哼,死撑是吧,真不老实啊
ほんっと可愛いよね、せんせって
老师真是好可爱啊。
「仁」
「仁」
君は俺をからかうのをライフワークにしてるのか?
耍着我玩是你的毕生目标是不是?
「明日香」
「明日香」
それじゃ、素直じゃないせんせのために〜
这样的话,为了不老实的老师〜
天使のような明日香ちゃんが一肌脱ぎましょ
像天使一样的明日香干脆帮他献身一次吧
「仁」
「仁」
だから今ここで脱ぐなと…
都说了不要在这里脱衣服…
「明日香」
「明日香」
そういう意味じゃないってば…
不是说的那个意思…
ノルマって、第3章までだよね?
今天的目标,是到第三章为止吧?
「仁」
「仁」
そうだけど…?
这倒是没错…?
「明日香」
「明日香」
あと6問か…
还剩六问啊…
「仁」
「仁」
明日香ちゃん?
明日香?
「明日香」
「明日香」
一問10分で一時間…
一问用10分钟的话是一个小时…
それだと、キスする時間くらいしか残ってないなぁ。
那样的话,就只剩下接几次吻的时间了。
…半分の時間で終わらせないと
…必须只用一半时间完成
「仁」
「仁」
半分…30分で?
一半…用30分钟?
それは…
那是…

この問題量と難度から考えると、
从这个问题量和难度上考虑的话,
普通じゃ絶対に無理…
一般来说是没可能的…

「明日香」
「明日香」
よしっ!
好!
「仁」
「仁」
と…
哎…

しかし、明日香ちゃんは、一声気合いを入れると、
可是,明日香她,发出为自己鼓劲的一声之后,
全力でテキストとにらめっこを始めた。
就开始全力的和习题集瞪起眼来。
右手はノートの上を滑り、
右手则是在笔记本上滑行,
次から次へと、意味のある文字を書き出していく。
一列接一列的写出包含着意义的文字。

「仁」
「仁」
あ、明日香ちゃ…
啊、明日香…
「明日香」
「明日香」
黙ってて!
别出声!
「仁」
「仁」
はい…
是…

明日香ちゃんは…本気だ。
明日香…看来是认真的。
さすがは新しい勝負ぱんつを履いてきただけのことはある。
不愧是穿着新的决胜内裤。
………
………
なんつ〜か、
怎么说才好呢,
家庭教師の意義を、激しく取り違えているような気も
我做家庭教师的目的好像完全错了的念头
しないでもないけど。
并不是我的错觉。

「明日香」
「明日香」
一問目できた!
第一题做好了!
採点しといて!
打分吧!
「仁」
「仁」
もう!?
就!?

最初の方は基礎問題とは言え、
就算是最开始的是基础问题,
まだ3分も経ってないぞ?
连3分钟都没过啊?
しかし明日香ちゃんが破いてよこしたノートの切れ端には、
可是明日香撕下来的笔记本纸上
きちんと公式の羅列と、回答らしき数値が書かれていて…
整齐的罗列着攻势和似乎是答案的数值…

「仁」
「仁」
………
………

しかも、正解だったりしちゃったりなんかしたりして…
而且,明日香的答案也是好好的正确答案…

「明日香」
「明日香」
二問目!
第二题!
「仁」
「仁」
あ…明日香、ちゃん…
啊…明日、香…

それから30分…
在那开始的30分钟里…
俺の目は、俺の体を離れ…
我的眼睛离开了我的肉体…
この不思議な時間の中に入っていったとさ。
融入在这不可思议的时间里了。
………
………
……
……

「明日香」
「明日香」
は…はぁっ、はぁっ、はぁ…っ
哈…哈啊、哈啊、哈啊…
「仁」
「仁」
………
………
「明日香」
「明日香」
ど、どう、かなぁ?
怎、怎么、样?
さすがに最後の問題は、ちょっとキツかったよぉ
不愧是最后的问题,稍微难了点啊
「仁」
「仁」
………
………

問題集の解答編と、明日香ちゃんのノートの切れ端とを、
在习题集的答案和明日香撕下来的笔记本纸之间
行き来してる俺の目は、きっと険しくなってることだろう。
游走的我的眼神一定是变得很严峻了吧。

「明日香」
「明日香」
せんせぇ…早く採点してよぉ。
老师…快点打分吧。
時間なくなっちゃうよぉ
要没时间了啊
「仁」
「仁」
明日香ちゃん…君は…
明日香…你这是…
「明日香」
「明日香」
も、もしかして間違ってた? やっば〜…
莫、莫非做错了? 坏了〜…
すぐやり直すから!
我马上就从做!
「仁」
「仁」
いや…その必要はない
不…没那个必要

確かに、問題集の解答と全然違ってる。
的确,答案有与问题集的解答不一样的
…解き方が。
…解题方法。
解答は同じだから、正解ではあるんだけど、
最终答案是一样的,当然解答是正确的就是了
わざわざ高度な解き方をしてる。
故意用的难度高的解法。

「明日香」
「明日香」
じゃ、じゃあ…合格?
就、就是说…合格?

途中まで、ちょっとだけ疑ってた。
在途中的时候,我还有点在怀疑。
明日香ちゃんが、ズルをしてるんじゃないかって。
明日香是不是耍咋了。
実は今日の問題は、答えを丸暗記してて、
其是今天的问题,已经被她完全背了下来,
『全問正解したらご褒美』っておねだりのために、
在怀疑,是不是为了得到我的『全问正确之后的嘉奖』
仕込んであったんじゃないかって、思ってたんだ。
而特意事先准备好的。

「仁」
「仁」
…明日香ちゃんの勝ち
…明日香的胜利
「明日香」
「明日香」
ほ、ほんとぉ!?
真、真的!?

けれど…何しろ問題集の解き方と全然違う。
但是…因为解法完全和习题集的答案不一样。
まぎれもなく、明日香ちゃんの即興だ。
不用怀疑,这是明日香的极性之作。

「仁」
「仁」
これを30分で解くかぁ?
这个只用30分钟啊?
信じらんねぇ…
实在无法相信…

思考スピードは、明らかに俺を上回ってる。
思考的速度,明显的在我之上。
さすがは学年一桁…
不愧是学年的前十位…

「明日香」
「明日香」
せんせせんせ。
老是老师。
そうと決まれば、
既然决定了,
今は勉強なんかしてる場合じゃないよぉ
那现在还学什么习啊
「仁」
「仁」
いや、来週テスト…
不是、下周还有考试…
「明日香」
「明日香」
せんせのいじわるぅ
老师你坏

ぴと
(身体贴了过来)

「仁」
「仁」
………
………

明日香ちゃんが、
明日香她
思いっきり俺に体を預けて、
将全部体重用来靠着我,
思いっきり甘えてくる。
平命向我撒娇。
ここまで不純な動機で、
到如此地步不纯的动机,
ここまで凄まじい結果を出すか…
能够换来如此了不起的成果吗…
もしかして、明日香ちゃんの原動力ってのは…煩悩?
莫非,明日香她的原动力是…烦恼吗?

「明日香」
「明日香」
もう、勉強の時間は終わりだよね?
学习的时间,已经完了吧?
せんせはもう、せんせじゃないよね?
老师已经不是,老师了吧?
「仁」
「仁」
明日香ちゃん…
明日香
「明日香」
「明日香」
ね…てんちょ?
你说啊…店长?

どうやら俺は、めでたく家庭教師を解雇になったらしい。
看来,我大概是很荣幸的被开除了家庭教师这个职位。
………
………
……
……

「明日香」
「明日香」
えへへ…どうかなぁ?
嘿嘿嘿…怎么样?
「仁」
「仁」
どう…って…なんだよこの面積の狭さは!?
什么…怎样…这个极窄的面积到底是什么!?
「明日香」
「明日香」
お店でも、ちょっとドキドキだったよぉ
就是在店里面,我的心还是跳的好快啊

色はピンクで可愛らしいけど、
粉红色当然是很可爱,
肝心な部分を覆う布地の量は、なんとも申し訳程度で…
可挡在重要部分上的布料的量,就实在是意思意思的程度…
しかも、明日香ちゃんの腰には、
而且,在明日香的腰部上就只有,
ほっそい紐が引っかかってるだけで、
细细的绳子系住而已,
よくぞこんなんで脱げたりしないものだと感心する。
让人为这东西到现在还挂在腰上的事实表示感叹。

「明日香」
「明日香」
今日は転んだりしたらしゃれにならなかったし、
今天要是摔倒了可就不得了了,
いつもより、ちょっと大人しめだったでしょ?
比起平时来说是不是觉得我老实些了吧?
「仁」
「仁」
買ったの? これ
这个, 是你买的吗
「明日香」
「明日香」
ううん…美鈴たちからのプレゼント
不是…是美铃她们送的
「仁」
「仁」
友達思い…なのかなぁ?
这算是…体贴朋友吧?

こんな、切れ込みの深い勝負ぱんつ…
这样的,暴露得这么严重的决胜内裤…
………あれ?
………哎?
何かおかしくないか?
好像有什么事情不对?

「明日香」
「明日香」
ねぇ…えっちな気分になったぁ?
怎么样…有没有一点H的想法了?
「仁」
「仁」
明日香ちゃん…
我说明日香…
「明日香」
「明日香」
うん…
嗯…
「仁」
「仁」
…なんで友達が勝負下着をくれるんだ?
…为什么你朋友会送给你决胜内裤的?
「明日香」
「明日香」
………
………
「仁」
「仁」
普通、こういうのって、
照常理来讲,这种东西,
そういう相手がいるって知ってないとくれないよなぁ?
不知道会有做哪种事的对象是不会送的对吧?
「明日香」
「明日香」
あ、あはは…
啊、啊哈哈…
「仁」
「仁」
………
………
「明日香」
「明日香」
ほ、ほら、きっと色々と気を回してくれたんだよ。
你、你看、一定是她们在各方面为我着想吧。
だってわたしって奥手だしぃ
因为,我不是很内向吗

俺もつい二ヶ月前まではそう思ってたけどな。
虽然在两个月前我确实是这么认为的。

「仁」
「仁」
明日香ちゃん…バラしたな?
明日香你…说出去了是吧?
「明日香」
「明日香」
う…
唔…
「仁」
「仁」
面が割れてるから恥ずかしいって言ったのに…
我都说过被认识了我的人知道了不好意思…

それどころか、散々『日陰の女ごっこ』と称して、
还不止如此,这一段还经常口口声声的说『要装成太阳阴影下的女人』
色々とおねだりされたりいじめられたりしたのに…
对我进行了各种敲诈勒索和欺负…

「明日香」
「明日香」
で、でもほら!
但、但是你看!
ちゃんとお店のみんなには話してないよ?
我完全没有对店里的人说哦?
だってきっと、恵麻さん泣いちゃうし
因为,惠麻一定会哭的

それは想像するだにみっともない。
光是想象就觉得不好意思。

「仁」
「仁」
あんまり広めるなよ?
你真的不要到处宣扬啊?
「明日香」
「明日香」
うん…わたし、堪え忍ぶよ
嗯…我会努力尝试忍耐的
「仁」
「仁」
おい

いずれは皆にも言うべきことなのはわかってる。
我当然清楚总有一天这事要和大家说明白的。
けど、今はまだ、その時期じゃないって思うから。
但是,我觉得现在还不是那个时候。
………それにしても、
………话说回来,
目の前にある、目の毒な光景は、その、なんというか…
呈现在眼前的,这杀伤眼睛的光景,该,怎么说才好…
………それにしても、
………话说回来,
目の前にある、目の毒な光景は、その、なんというか…
呈现在眼前的,这杀伤眼睛的光景,该,怎么说才好…

「仁」
「仁」
よくこんな凄いの買ってきたよなぁ…
你们还真好意思买这种东西来啊…
「明日香」
「明日香」
あ、でも、こういうののお店って、
啊、但是,这种店的一般
可愛らしい感じで、結構入りやすいんだよ?
都装修得很可爱的感觉,进去的话其实不是太难为情哦
「仁」
「仁」
でも…ここ、こんなに切れ込みが…
但是…这里、这样的暴露的剪裁…
「明日香」
「明日香」
ぁ…
啊…

下着の、股の切れ込みの部分に、指を這わせる。
在内裤的,两腿间的部分用手指试探的抚摸。
明日香ちゃんのすべすべの肌と、
明日香光滑的肌肤的触感和
下着の布の薄さが、いっぺんに指に伝わる。
内裤薄薄的布片的感触,同时传达了过来。

「仁」
「仁」
こんだけ短いと不安じゃなかった?
这么短的话不会不安吗?
…処理とかした?
…那个处理处理过了?
「明日香」
「明日香」
え、えっと…
那、那个…
ゆうべ、一度履いてみたんだけど、
昨晚,试着穿过一次了
はみ出してなかったから…
看到好像没有漏出来…
「仁」
「仁」
明日香ちゃん、薄いもんなぁ
明日香的那里是很稀啊
「明日香」
「明日香」
っ…ぅ、ぁ…
……唔、啊…

指は、いつの間にか下着の中心に移り、
指尖,在不知什么时候已经游移到了内裤的中心,
ちょびっと浮き出てる筋のところをなぞる。
轻抚着浮现凸起的部分。

「仁」
「仁」
けど、ほんっとにこれ…面積少ない上に、
不过,这东西还真的…不但面积小,
ペラペラだぞ
还薄得很啊
「明日香」
「明日香」
は、あ…あ、ああ…て、てんちょ、ぉ…
哈、啊…啊、啊啊…店、店长、…

縦になぞる指の速さを段々と上げていく。
竖着抚摸的指头渐渐的加快了速度。
結構、おっさんくさい責めだよなぁ、俺も。
我也还大都是用这种大叔一样的『攻击手段』啊。

「仁」
「仁」
なあ、こういうのって、履いてて違和感とかない?
我说啊、这种东西,你穿着不会觉得别扭吗?
俺も一度だけほら、ピチピチのビキニパンツ?
我以前也有过一次了,尝试着穿那种
あれ履いたことあるんだけど
紧绷绷的三角泳裤就是了
「明日香」
「明日香」
へ、へぇ…っ…
哦、哦〜…
て、てんちょのピチピチ…見たかったなぁ…
老、老师穿紧三角啊…还真有点想看啊…
「仁」
「仁」
あれ、なんつ〜か、すげぇ押し付けてきてさぁ。
那个啊、怎么说才好,给我那里压得紧紧的。
それで、ずっと変な感覚で…まぁ、その、なんだ
穿上之后,一直都有奇怪的感觉…啊,那个什么

膨張したせいで、押し付けられ感が更に増したりとか。
膨胀之后,被挤压的感觉更是倍�之类的

「明日香」
「明日香」
う、ふぅっ…あ、はぁ、ぁ、ぁぁ…
唔、呼…啊、哈啊、啊、啊啊…
「仁」
「仁」
…明日香ちゃん
…明日香
「明日香」
「明日香」
ふ、んっ…ふぁっ、な、なに、ぃ…っ?
呼、嗯…呼啊、什、什么、了…?
「仁」
「仁」
このままじゃ、これも汚れちゃうけど…いいかな?
这么下去的话,这件也会弄脏的…没问题吗?
「明日香」
「明日香
ふあぁぁぁっ、あ、あ…て、てんちょ、ぉぉ…っ
话啊啊啊啊、啊、啊…店、店长——…

薄い布を、指の腹でごしごしこすり、
在那薄布上,用指腹轻轻的摩擦
人差し指の爪で引っ掻き気味に刺激を与えて。
用食指的指甲轻轻地拨弄着来给她刺激。
ついでに、上のほうにある突起の周りを
顺带着,在上部的突起处的周围
ぐるぐる回すようにこすってたら…
环绕般的磨擦起来…

「明日香」
「明日香」
や、やぁ、そこ…そんなふうに…やっ、
别、别,那里…不要那样子…不,
ん、ふぅ…あ、はぁ、はぁぁ…っ
嗯、呼…啊、哈啊、哈啊啊…

いつの間にか、ピンク色の布は、
不知什么时候,那块粉红色的布片,
水気を帯びて、ちょっと赤っぽくなってきてた。
开始略带水气,开始有点泛起红色来了。

「仁」
「仁」
かわいくて、いやらしい明日香ちゃん…
这么可爱的、撩人的明日香…
大好きだぞ
我最喜欢了

初めてのときも、下着を2枚とも濡らしちゃってたし…
最开始的时候也是,一次就弄湿了两条内裤…
明日香ちゃんって、本当に、濡れやすい。
明日香真是,很容易就会湿啊。

「明日香」
「明日香」
ああああっ! う、やぁ、てんちょぉ…
啊啊啊啊! 唔,呀啊、店长…
そんなに、いじめちゃやだってばぁ
不要,不要那样摸啊
「仁」
「仁」
だって…えっちな気分になったから。
但是…我现在满脑子都是那种想法了啊。
明日香ちゃんがこうしたんだぞ?
这都是明日香你的错啊?

いつも、最初はガンガンにからかってくるけど、
每次都是这样,虽然最开始都是明日香不停的在诱惑我,
俺が本気でいじり出すと、こうなるんだよなぁ。
可我一认真起来,就会变成这样。
耳年増で、積極的で、ものすごく敏感で…
虽然一只装成大人,表现得那么的积极、那么的敏感…
でも、感じ始めてくると、今度は羞恥心が表に出てきて。
但是一旦真正的开始有感觉的话,却又开始变现的羞耻起来。
男を、いや、俺をくすぐる行動を、本能的に取ってくる。
在本能上采取着吸引男性,更正!是吸引我的举动。

「明日香」
「明日香」
う、あ、あ…も、もう…だめぇ…っ
唔、啊、啊…已、已经…不行…了
「仁」
「仁」
替えの下着…持ってきてる?
有没有准备…替换的内裤?
「明日香」
「明日香」
う…うん。
嗯…嗯。
だってわたし、すぐこうなっちゃうもん…っ、
因为,我老是动不动就变成这样啊…
ひぅっ…う、んっ…あぁ、ふぅんっ
呀…唔、嗯…啊啊、呼唔嗯
「仁」
「仁」
じゃ…もっと汚しちゃっても、大丈夫だな
那…弄得更脏也,没关系吧
「明日香」
「明日香」
ふ、あ…も、もっと、するのぉ…?
呼、啊…还、还要,再来吗…?
そ、それじゃあ…脱ごうか?
那、那样的话…我脱掉吧?
「仁」
「仁」
いいよ、このままで
不用,这样就好
「明日香」
「明日香
で、でもぉ、このままだと…邪魔じゃない?
但、但是、这样的话…不会碍事吗?
「仁」
「仁」
邪魔になるほど面積がないじゃん。
有可以构成碍事的面积吗?
それに、こんなに薄いし…
而且还这么薄…

下着越しからでも、じゅくじゅくと染み出してくる、
即使透过内裤也还是源源不断的染出来的
明日香ちゃんのしずく。
明日香的甘露。
俺は、そのしずくを、
我也为了将这甘露
舌を這わせてすくい取ろうと…
用舌头舔取而俯下头…

「明日香」
「明日香」
うああああっ、や、や、やぁぁ…っ、
唔啊啊啊啊啊、不、不、不啊啊…
て、てんちょ…っ、そ、それ、うあ、うああぁぁ…っ
店、店长…那、那个,唔啊、哇啊啊啊啊啊…
「仁」
「仁」
ん…はむ…
嗯…啊唔…

直接でなく、濡れた下着に口をつける。
不是直接的,而是口唇隔着已经湿润的内裤的接触
布越しでも、もう、ぐっしょりと濡れてるから、
就算是隔着一层布,因为已经是处在完全的湿润的状态,
明日香ちゃんの温かさも、匂いも、しっかり伝わってくる。
明日香的温暖,还有芳醇,都完美的传达了过来。

「明日香」
「明日香」
ちょっ、ちょっとぉ…てんちょぉ…
等、等一下…店长—…
そ、それ…だめっ…なんかぁ、じれったいよぉ
那、那里…不行…好像,让人忍不住急着想要啊。

布越しに、音を立てて吸ったり、息を吹き込んだり。
透过布片,发出声音的吮吸,对这上面吹气
舌先で、何度も、何度も、なめ上げると、
用舌尖,一次有一次不停的,舔食后,
唾液と、それ以外の液で、べとべとに濡れてくる。
唾液,和其他的液体,粘粘稠稠的湿了个遍。
明日香ちゃんのそこに貼りついて、
紧紧的贴在明日香的那个部分上,
くっきりと、形を浮き出させてしまっている。
那里的形状,被一清二楚的浮现出来。

「仁」
「仁」
ん…んぅ…ちゅ、れろ…ん、んん…
嗯…嗯…啾、(舔)…嗯、嗯嗯…
「明日香」
「明日香」
ふあぁぁぁっ、あぅ〜、う、うあぁぁ…
呼啊啊啊啊、啊唔〜、唔、哇啊啊啊…
はぁ、はぁ、はぁぁぁ…も、もう、やぁ…っ
哈啊、哈啊、哈啊啊啊…已、已经、不…

明日香ちゃんの、瑞々しい匂いが、
明日香的诱人的,味道
どんどん濃くなってくる。
渐渐的变得浓厚起来。
その香りを、布越しに胸一杯に吸い込む。
而我则是越过布片将那芳香用力吸进胸腔。

「明日香」
「明日香」
う、ああ、あぁぁ…やだ、やだぁ…
唔、啊啊、啊啊啊…不、不要啊…
匂い、かいじゃやだよぉ…
不要闻那里的味道啊…

布越しに息を吸い込むと、その微妙な刺激が、
越过布片闻味道的那种微妙的刺激
明日香ちゃんのそこに伝わるらしく、
好像明日香也能感受到,
くねくねと身をよじる。
身体不停的扭动。
その動きが、また俺の情欲をそそる。
而那扭动的身体,却又是在刺激我的欲情。
頭が恍惚となり、全身で明日香ちゃんを味わいたくなる。
脑子里变得一片恍惚,只是想用全身来感受明日香的芳醇。

「仁」
「仁」
ん…んぶ…あ、明日香ちゃんっ、
嗯…嗯噗…啊、明日香,
あ、あむ…んっ…ああ、ふぅ…ん…
啊、啊唔…嗯…啊啊、呼…嗯…
「明日香」
「明日香」
あっ…あぁぁっ…あぁぁぁぁ〜、
啊…啊啊啊…啊啊啊啊啊〜,
ちょっと、こ、こんなの…うあぁぁぁ
等一下,这、这样的…哇啊啊啊啊

下着は、俺が口をつけた部分だけじゃなく、
内裤上的水渍,不只是我嘴接触的地方,
お尻の方にまで、シミが拡がってる。
都已经扩散到屁股的下面。
次から次へと流れ出る、明日香ちゃんの液。
一次接一次淌出的明日香的液体
溢れ出して、止まりそうにない。
无法抑制的不停的涌出。

「明日香」
「明日香」
やぁぁぁぁ…てんちょ、もう、もうっ…
不啊啊啊…店、店长…真、真是的…
は、はやく、なんとかしてよぉ…っ
快、快点,想想办法啊…

とは言われても…
就算是你这么说…
この光景と、温もりと、舌触りと、匂いが、
这个光景和、这个温暖、这份舌尖的触感、味道
俺の脳に、次から次へと快感を運ぶから…
不停的向我脑内运送着让人失去理智的快感…

「明日香」
「明日香」
あぁぁ…あぁぁぁ…あぁぁぁぁ…
啊啊啊…啊啊啊啊…啊啊啊啊啊…
て、てんちょぉ…も、もう、ゆるしてよぉ。
店、店长…你、你还是、放过我把。
こんな、じれったいのはいやだよぉ
这样的,这样急死人的挠心我不喜欢啊

さっきから、全身がびくびく硬直してる。
从刚才开始,就已经开始发着抖的浑身硬直着。
じわじわと襲い来る、けれど決して激しくはない
因为那慢慢的袭来,却又绝对不激烈的不完整的快感
快感のせいで、中途半端につらくなってるみたい
好像使得她很是辛苦。

「仁」
「人」
…どうして欲しい?
…你想怎么样?
「明日香」
「明日香」
そ、そのぉ………
那、那个………
「仁」
「仁」
抱きしめる?
抱紧你?
「明日香」
「明日香」
う…うん
嗯…嗯
「仁」
「仁」
キスは?
那接吻怎样?
「明日香」
「明日香」
…して
…想要
「仁」
「仁」
さわるのは?
抚摸呢?
「明日香」
「明日香」
さわってほしいし、さわりたい…
想要被抚摸,也想要去抚摸…
「仁」
「仁」
…入れてもいい?
…可以放进去吗?
「明日香」
「明日香」
今日は…いつもの、いらないから
今天…可以、不用平时的那个东西
「仁」
「仁」
…おいで
…过来
「明日香」
「明日香」
う、うん…
嗯、嗯…

ふらふらと揺れながら…
一边摇摆这身躯…
明日香ちゃんが、俺にもたれかかってくる。
明日香她向我靠了过来。
………
………

「明日香」
「明日香」
ふ、んぅ…ちゅぷ…あ、むぅ…はむんっ…
呼、嗯唔…啾噗…啊、嗯…哈嗯唔…
んぅ…あ、あ、あ…ちゅぅぅ…んぷっ
嗯…啊、啊、啊…啾…嗯噗

明日香ちゃんを、背中から抱っこして、
从背后将明日香抱在怀里,
色んなところで気持ちよくしてあげる。
在各个我能想到的地方让她感到亢奋。
唾液を流し込みあうような、濃厚なキスをかわし、
我们一边交换着唾液,进行着浓厚的亲吻。
服をたくし上げて、その豊満な胸を、じわじわといじめ、
从下方掀开上衣,不停的抚弄着她丰满的胸部,
濡れた下着の中に指を入れて、激しく掻き回す。
在湿透的内裤里伸进手指,激烈的来回搔扰着。

「明日香」
「明日香」
んんんんん〜っ、ん、ん、んぅぅぅぅ…
嗯嗯嗯嗯嗯〜、嗯、嗯、嗯唔唔唔唔…
て…てんちょ…ああ、すご…んあぁぁっ
店…店长…啊啊、好厉…害嗯啊啊啊
「仁」
「仁」
ん…ちゅぷ…あむ…んれろ…じゅぷ…
嗯…啾噗…啊唔…嗯…啾噗…
あ、明日香、ちゃん…っ、ん、ん…
明、明日、香…嗯、嗯、嗯…
「明日香」
「明日香」
ああ、ああ、あぁぁ…やだ、あつぅい…
啊啊、啊啊、啊啊啊…不要、好烫…
てんちょ…わたし、めちゃめちゃだよぉ…
店长…我、我好奇怪啊…

明日香ちゃんの胸は、本当に気持ちいい。
明日香的胸部实在是很舒服。
大きくて、弾力があって、乳首は敏感で…
又大、又有弹力,乳头也很明感…
ちょっと、爪でいじめるだけで、
只是轻轻的用指甲刺激一下、
びくびく反応して、じくじくと漏らしてくれる。
就会全身颤抖着反映,而下面就会涌出大量的甘露。
それは、下着の中…さらには
那是在内裤里更深处的
明日香ちゃんの中に入れた指に、
明日香的腔内放入的手指
いっぱい伝わってくる。
传来的强烈的感触。

「明日香」
「明日香」
うあぁ、ああ、あ、んむぅ…ん、ん…
唔啊啊、啊啊、啊、嗯唔…嗯、嗯…
んむぁっ…あ、ああ…ああんっ…
嗯唔啊…啊、啊啊…啊啊唔…
「仁」
「仁」
ん、あ…あ、明日香、ちゃんっ…
嗯、啊…啊、明日、香…
お、俺…その…いい、かなぁ?
我、我…那个…已经、可以了吧?

さっきまで、俺のことからかってた明日香ちゃんが、
就像是刚才一直在戏弄我的明日香的表情她
今はその面影がないくらい悶えてるのと同じように…
现在的脸上荡然无存的在激情的扭动一样…
さっきまで、誘惑をはね除けようとしてた俺は、
直到刚才为止,一直只顾着回避诱惑的我
今はその面影がまったくないくらい、
也是完全不见了那圣人君子的样子,
明日香ちゃんを、めちゃくちゃに求めてる。
疯狂的疯狂的寻求着明日香。
家庭教師も、雇い主も失格…だよなぁ。
作为家庭教师也好,作为雇主也罢,我…都不合格吧。

「明日香」
「明日香」
あ、う、うん…きて…てんちょ…
啊、唔、唔嗯…来吧…店长…
なか、はいって、きてぇ…
进到、里面、来吧…
「仁」
「仁」
う、あ、あ…く、ぅぁぁぁっ…
唔、啊、啊…咕、唔啊啊啊啊…
「明日香」
「明日香」
あ〜っ! あ、あ、あ…んぅぅっ…
啊〜! 啊、啊、啊…嗯唔唔…
う、く、あ、あぁぁぁ…っ
唔、咕、啊、啊啊啊啊…

明日香ちゃんの言葉が終わる前から…
在明日香的话音未落…
さっきまで、明日香ちゃんのお尻にこすりつけてた
到刚才为止,一直情不自禁的明日香的臀部上摩擦的
俺のものを、なかに、埋め込んでいく。
我的东西,已经将自己埋进了明日香的里面。

「明日香」
「明日香」
う、くぅぅぅぅ〜っ、
唔、咕唔唔唔唔〜
ん、あ、あぁぁぁぁ…は、はい…ったぁ…
嗯、啊、啊啊啊啊啊…进、进去…了…
「仁」
「仁」
うん…明日香ちゃんのなか…
嗯…明日香的里面…
あったかい…よ
好…温暖…啊
「明日香」
「明日香」
ほ、ほんとぉ…?
真、真的…?
「仁」
「仁」
あ、ああ…っ、
是、是啊…
うあぁ…すげ…気持ちいい…
哇啊…真的…好舒服…
「明日香」
「明日香」
そ、そなんだぁ…っ、
真、真的吗…
安全な日、しらべて、よかったぁ…
事先调查了自己的安全日实在太好了…
「仁」
「仁」
ありがとな…明日香ちゃん…
谢谢…明日香…
ん、んぷ…れろ
嗯、嗯噗…(舔)
「明日香」
「明日香」
ひぅぅぅぅっ!?
呀啊啊啊啊啊!?
あ、だからてんちょ…耳、はぁ…っ
啊、我都说了,耳朵、太…

明日香ちゃんが、首をすくめて、
明日香努力将脖子缩起来,
耳へのキスを避けようとする。
想回避我亲吻她的耳朵。
何しろ、ここもかなり敏感だし。
确实,这里相当敏感。
まぁ、だからこそ責めがいがある。
当然,真是如此我才要一直攻击这里。

「仁」
「仁」
ん…んむ…ん、あ、はぁ、はぁぁ…っ
嗯…嗯唔…嗯、啊、哈啊、哈啊啊…
「明日香」
「明日香」
あ、んっ、や、く、あぁ…あぁぁ…
啊、嗯、呀、唔、啊啊…啊啊啊…
あ、やぁん…ん、んぅ…あ、はぁ、はぁぁ…っ
啊、呀啊啊…嗯、嗯唔…啊、哈啊、哈啊啊…

明日香ちゃんのなかに入った俺のものは、
进到明日香里面的我的东西,
ゆっくり、ゆっくりとしか動かさない。
只是在缓缓的、慢慢的运动。
何しろ、この体勢だと、そんなに激しく動けない。
不管怎么说,照目前的姿势,没有办法激烈的运动。
明日香ちゃんを抱きしめて、上下に揺らして、
紧紧的抱住明日香,将她上下摇动着
微妙な快感を貪っていく。
来享受着这相对轻微的快感。

「明日香」
「明日香」
ふぁぁっ、あっ、あっ、あぁぁ…っ、
呼啊啊啊、啊、啊、啊啊啊…
んぅ〜、て、てんちょぉ…うあ、うあぁぁ…
嗯唔〜,店、店长…唔啊、唔啊啊啊…
「仁」
「仁」
明日香ちゃん…ああ…くぅ…
明日香…啊啊…咕…
ん…んむ…ちゅ…
嗯…嗯唔…啾…
「明日香」
「明日香」
ふむぅぅ…ん〜、んんぅぅぅ〜っ、
呼唔唔唔…嗯〜、嗯嗯唔唔唔〜
あ、ちゅぶ…んぶぅっ、あ、あむ…んむぅぅぅ…
啊、啾噗…嗯噗唔、啊、啊唔…嗯唔唔唔唔…

ゆっくり、ゆっくり、突き上げながら、
我一边慢慢的、慢慢的做着向上顶的运动,
もう一度、明日香ちゃんの唇に吸いつく。
在一次吸住了,明日香的双唇。
甘くて、柔らかくて、温かくて、しめってて、
感美的、柔软的、温暖的、湿润的,
とろけるような唇に。
就像是要融化办的双唇。

「明日香」
「明日香」
んむ…あ、んむぅ…ちゅぷ…ちゅぅぅ…んぅ…っ、
嗯唔…啊、嗯唔…啾噗…啾唔…嗯唔…
んぅ〜あ、んん…ちゅ、ぷぅぅ…はぁ、んむ…ふぅ
嗯唔〜啊、嗯嗯…啾、噗…哈啊、嗯唔…呼

唇を合わせたまま、明日香ちゃんの腰を抱えて、
就这样维持着四唇相交,我将明日香的腰抱了起来,
段々、突き上げの速さを上げていく。
渐渐的加快着向上抽插的运动速度

「明日香」
「明日香」
んぅぅぅっ、んっ、んっ、んんんっ、
嗯唔唔唔、嗯、嗯、嗯、嗯嗯嗯
は、んむっ、あ、あんっ、あんっ、あっ…
哈、嗯唔、啊、啊啊嗯、啊嗯、啊…

途中から唇が離れて、明日香ちゃんの喘ぎと吐息が、
在途中,我放开了明日香的嘴唇,而她的娇喘和呼吸
俺の耳元で、流れていく。
就在我的耳旁流淌过去。
最初の頃は、声からも、
从声音也能知道,最初还是
かなり痛がってたってわかったけど…
有不小的痛楚确实是我能感觉到的…
今は、結構…
但是、现在就…

「明日香」
「明日香」
あぁぁっ、あっ、あっ、あぁっ…て、てんちょ、ぉ…
啊啊啊啊、啊、啊、啊啊…店、店长…
さ、ささって…てんちょのが…おなかに…っ
店长的…那个…在…里面…
「仁」
「仁」
う、ああ…明日香ちゃん…いい…
唔、对啊…明日香…好舒服…
明日香ちゃんのなか…いいっ…
明日香的里面…好舒服…
「明日香」
「明日香」
う、うん、だってぇ…
嗯、是、因为…
わたしのここ…てんちょが拡げたんだもん…
我的这里已经…完全被店长撑开了…
「仁」
「仁」
っ!

「明日香」
「明日香」
んっ、く…あぁっ、あ、あ、あ〜っ!
嗯、咕…啊啊、啊、啊、啊〜!
な…きゅ、急に、はげしくしないでぇ…
啊…不、不要马上加快速度啊…
「仁」
「仁」
ん、んなこと言ったって…
嗯、就算你那么说…
明日香ちゃんが、そんなこと言うから…っ
还不是因为。明日香刚才说那种话…
「明日香」
「明日香」
で、でも、でもっ、事実だもんっ…
但、但、但是,那是事实嘛…
わたしのなか…てんちょしか入ったことないんだからぁ
因为我里面只有…店长进来过嘛
「仁」
「仁」
あ、く、ぅぁっ…
啊、咕、唔啊啊…
「明日香」
「明日香」
ああっ、う、あ、あ…
啊啊、唔、啊、啊…
な、なんか…おっきくなったぁ…
好、好像…变大了…
ひぅっ、ん、んあぁっ、あ〜っ
呀唔、嗯、嗯、嗯

明日香ちゃんの、言葉の暴力(?)に対抗すべく、
为了对抗明日香的言语暴力(?),
背中から、力いっぱい抱きしめて、激しく出し入れする。
我用尽力从背后将她抱紧,用力的做着腰部的前后的运动。
両手でその豊満な胸を揉みしだき、
用力的揉搓这那丰满的胸部,
まるで絞るみたいに、ぎゅうぎゅういじめてあげる。
如同挤榨般的,用力的欺负着那丰满双峰。

「明日香」
「明日香」
や、やぁっ、ひぅっ、お、おっぱい…いじめないでぇ、
不、不要、啊啊、不、不要……老是欺负我胸部啊、
そんな、強すぎるよぉ…っ
别,别那么用力啊…
「仁」
「仁」
だって明日香ちゃん…
因为明日香你…
いじめられるの好きだろ…っ
喜欢别人欺负你对吧…
「明日香」
「明日香」
い、ああ、ああっ、あ〜っ! やだやだやだっ、
不、啊啊、啊啊啊、啊〜! 不要不要不要
もうっ、色々とすごくてやだぁっ!
真是的,各方面都很讨厌啊!
あぁぁぁぁ〜っ、あ、ああ、ああああっ!
啊啊啊啊啊〜、啊、啊啊、啊啊啊啊!

ぐいぐいと胸に手を押しつけて、掴んでは絞り、
用手掌压住旋转,用手攥住挤压、
乳首をコリコリと指で転がして、つまんで、
用指尖摇动、轻轻夹住、
押しつぶす。
压平乳头。
また、耳や首筋にキスの雨を降らせて、
并且在耳朵和脖子上像下雨般的亲吻,
明日香ちゃんの体の香りを、めいっぱい吸い込む。
拼命的将明日香的身体的芳香吸入肺中。

「明日香」
「明日香」
ふぅぅんっ、ん、んぅっ、あ、あ、あ…
呼唔唔嗯、嗯、嗯唔、啊、啊、啊、啊…
て、てんちょぉ…ひ、ひぅっ…
店、店长…呀、呀…

明日香ちゃんの、奥へ、奥へと入り込んで、
向着明日香的里面、里面前进、
その、柔らかい肉の中身まで、めいっぱい感じる。
连那,柔肉的内部的感触也贪婪的感受着。
明日香ちゃんのなかに入れるのは、
因为进入到明日香内部的只有
俺の、ごく一部だけなんだから、
我的、身体中的一部分而已,我只能
そこに感覚を集中させて、快楽を貪る。
将所有的感觉集中在那一处,贪婪的享受着快乐。

「明日香」
「明日香」
う、あ、ああ…あ、で、でもぉ…
唔、啊、啊啊…啊、但,但是…
いたくない…よ、てんちょぉ…
不疼了…啊,店长…
いい、感じぃ…う、あ、あぁぁ…
好、舒服…唔啊、啊啊啊…
「仁」
「仁」
よ、良かった…明日香ちゃん…
太、太好了…明日香…
気持ち、いいんだ?
你也感觉、很好是吧?
「明日香」
「明日香」
う、そ、その…っ、う、うんっ…
唔、那、那个…、嗯。对…
ちょっと…よくなってきてるよぉ…
现在有点…变得舒服了啊…
んっ、あ…んむ…んちゅ…ぷぅ…
嗯、啊…嗯呒…嗯啾…噗唔…
「仁」
「仁」
ん…あむ…はむぅ…ちゅぷ…んん
嗯…啊呒…哈呒唔…啾噗…嗯嗯

言葉を濁すように、またキスに戻る俺たち。
像要掩饰刚才的话语般的,再次开始热情的亲吻我们。
唇と舌で、くちゅ、くちゅって音を奏でてるとき、
唇与舌一起奏响着咕啾、咕啾的音乐的时候,
下半身も、ぐちゅ、ぐちゅって音を漏らしまくってる。
下半身也同样、咕啾、咕啾漏出同样的乐曲。
明日香ちゃんのお汁は、
明日香的渗出液体,
俺のズボンにまでぽたぽたこぼれてる。
滴答滴答的滴落在我的裤子上。

「明日香」
「明日香」
ふむぅ…ちゅぅぅ…んぷっ…あ、あむ…
呼呒唔…啾——…嗯噗…啊、啊呒…
はぁ、はぁ、はぁぁ…っ、あ、んっ
哈啊、哈啊、哈啊啊…哈、啊、嗯

口の周りからも、涎がぽたぽたこぼれて、
在嘴巴的周围也一样,唾液也大量的渗漏出来
やっぱり、俺の服や口元を濡らす。
同样地,浸湿了我的嘴边和衣服。

「仁」
「仁
ん〜…ぺろ…ちゅ…
嗯〜…(舔)…啾…
「明日香」
「明日香」
ふぁぁっ、あ…ん…
呼啊啊啊、啊…嗯…
て、てんちょ…くすぐった…んぅぅっ、
店、店长…有点痒啊…嗯唔唔唔
あ、ん…あぁ…でも…じわって、くるよぉ…
啊、嗯…啊啊…但是…慢慢的、有感觉啊…

目からも、感極まった涙がぽたぽたこぼれてる。
从眼睛这里也开始大颗大颗的掉落起感动到极致的眼泪。
その涙にまで舌を這わせ、
我将那眼泪都用舌尖拾起,
美味しくいただいく。
仔细的品味。

「仁」
「仁」
明日香ちゃん…明日香ちゃん…っ、
明日香…明日香…
そろそろ、俺…
差不多,我要…
「明日香」
「明日香」
んっ、ぅ、あ…?
嗯、唔、啊…?
あ、う、うん…そう、なんだ…
啊、唔、唔嗯…是、吗…
てんちょ………いきそぉ?
店长………就要…了吗?
「仁」
「仁」
あ、ああ…
啊、啊啊…

いくらもどかしい動きだったとしても、
不管怎样焦急的前后身体的动作,
何しろ、明日香ちゃんと繋がってるんだ。
怎么说,我都是和明日香连接在一起。
明日香ちゃんの重みを感じて、
感受着明日香的重量;
明日香ちゃんの匂いを嗅いで、
嗅着明日香的味道;
明日香ちゃんの唾液を飲んで。
吞咽着明日香的唾液;
明日香ちゃんのおっぱいをいじりまくって、
不停的爱抚着明日香的乳房;
明日香ちゃんのいやらしい声をいっぱい聞いて、
一直努力倾听着明日香的娇喘声;
明日香ちゃんのなかに入って、動いて…
进入到明日香的里面,抽插运动着…
本当なら、すぐにだって、イけるくらいに、
本来的话,其实是做着马上就会高潮都不奇怪的
すごく気持ちいいこと、してるんだ。
很舒服的事。

「明日香」
「明日香」
ん、あ…あぁぁ…
嗯、啊…啊啊啊…
そ、そいじゃ、いいよぉ…
那、那么、好吧…
「仁」
「仁」
明日香ちゃん…はぁ?
明日香…唉?
「明日香」
「明日香」
わたしはぁ…
我呀…
もう、さっきから、だめだもぉん…
已经,因经从刚才开始,就已经不行了…
あ、あは…きもち、いいよぉ、てんちょぉ…
啊、啊哈…感觉、太好了,店长…
「仁」
「仁」
…よかった、ぁ
…那就太好、了
「明日香」
「明日香」
だって、だってぇ…
因为、因为…
せんせが…てんちょがぁ…っ、
老师…店长…
な、なかで、あばれてっ…う、ぁぁっ
在、在我的里面,拼命的折腾…唔、啊啊
「仁」
「仁」
だ、だって、明日香ちゃんのなか…っ、
因、因为、明日香的里面…
う、あ、あ…あぁぁぁ…っ、く、ぅぅ
唔、啊、啊…啊啊啊啊…咕、唔唔
「明日香」
「明日香」
あっ、あっ、ああっ…
啊、啊、啊啊…
ま、また、はげしくっ…
又、又变得、好激烈…
う、く、あぁぁっ、あんっ、い、ぅぁっ
唔、咕、啊啊啊、啊嗯、好、唔啊

ラストとばかりに、明日香ちゃんの腰を持ち上げて、
感觉到了最后,我抱起来明日香的腰部,
勢いよく打ちつける。
用力的摆动腰部撞上去。
今までの、ぐちゅ、ぐちゅっていう音が、
到现在为止发出的咕啾咕啾的水声
乾いた、けれど大きな跳ねる音へと変化する。
变成了清脆的但是大声的碰撞声。

「仁」
「仁」
はぅっ、う、う、くぅっ…
哈唔、唔、唔、咕唔…
あ、明日香ちゃん…いい、すげぇ…っ
啊、明日香…好啊、好厉害…
「明日香」
「明日香」
う、うん、うんっ…
唔、嗯。嗯…
おなか…いっぱいに、はいってるぅ…
肚子…的里面、塞得满满的…
あ、あ、あ…や〜っ、あんっ、あぁぁっ
啊、啊、啊…呀〜、啊嗯、啊啊啊
「仁」
「仁」
お、俺、俺っ…
哦、我、我…
あ、く、く…ぅぁぁっ
啊、咕、咕…唔啊啊
「明日香」
「明日香」
も、もう、もうっ…
我、我、已经…
だ、だめ、わたしだめっ、
已经、不行了、我已经不行了
すごい、だめになっちゃう…っ
好厉害、我真的不行了…
「仁」
「仁」
あ、明日香ちゃん…いい?
明、明日香…可以吗?
なか…本当に、いい…っ?
真的…里面、没问题吗?
「明日香」
「明日香」
う、うん、だいじょうぶ…っ、
嗯、嗯、没问题的…
てんちょ、わたしの、なかぁっ…ああんっ
店长、就、就在我的里面…啊啊啊

なかに出されるって、
估计被射精在里面,
今さらながらに意識したんだろうか…
变得意识朦胧的原因吧…
明日香ちゃんのなかが、
明日香的里面到了
最後の最後に、ぎゅうって収縮した。
最后的最后,猛地收缩了起来。

「仁」
「仁」
う、あ、あ、だめだぁっ!
唔、啊、啊、不行了!
だ、出す…う、あ、あ、あ、あ…ああああっ!
要射了…唔、啊、啊、啊、啊、…啊啊啊啊!

頭の中が、真っ白になって…
头脑里边的一片空白…

「明日香」
「明日香」
や、や、や〜っ!
呀、呀、呀〜!
あああああああああああ〜〜〜っ!
啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊〜〜〜〜!
「仁」
「仁」
あ、あ、あ、あ、あ〜〜〜っ
啊、啊、啊、啊、啊〜〜〜〜
「明日香」
「明日香」
ひぅっ、うううっ、んぅぅっ、あんっ、ひぁぁぁ〜…
哈唔、唔唔唔、嗯唔唔、啊嗯、呀啊啊啊〜…

幾度も、明日香ちゃんの胎内にぶつかる射精感。
数次的,在明日香腔内碰撞的射精感。

「明日香」
「明日香」
や、やだ…てんちょの…
太、好了…我能感觉到啊
おっきくなって、ちっさくなって…
店长的…变大、变小的…
出してるの…わかるよぉ…っ
在里面放出来…

俺たちを遮るものは、なにもないから、
没有任何东西能够隔开我们,这份感觉
明日香ちゃんにも、ダイレクトで伝わる。
也没有任何间隔的直接传达到了明日香那里。

「仁」
「仁」
あ、ぅぁ…あああ…っ、
啊、唔啊…啊啊啊…
あ、明日香ちゃぁん…
明、明日—香…
「明日香」
「明日香」
ま、まだ…すご…っ、
还、还没完…好厉…
あっつぅ…うあ、まだきてる
啊 咕唔…唔啊、
「仁」
「仁」
は…はは…はぁぁぁぁ…
哈…哈哈…哈啊啊啊啊…

二人の結合部から、二人の混ざり合った液が、
从两人的接合处的地方、两人的混合液体,
ぽたぽた、ぽたぽたとこぼれてる。
大颗大颗、大颗大颗的滴漏下来。
それだけ、お互いに、出したってこと。
就是说,两人互相,产生出了那么多液体。
二人のセックスが、
两人之间的交合,
とてつもなく気持ちよくなってるって証拠。
对两人来说都是非常的舒服的证据。

「明日香」
「明日香」
はぁ、はぁ、はぁぁぁぁ…
哈啊、哈啊、哈啊啊啊啊…
て、てんちょぉ…
店、店长…
「仁」
「仁」
あ、明日香…ちゃん
啊、明日…香

だから、俺たちは…
所以、我们…

「明日香」
「明日香」
今日も…帰り、おぶってねぇ…
今天回家也…要背我啊…
わたし、もうダメだよぉ
我已经,连站都站不起来了

気持ちよすぎて、限界をついつい超えてしまう。
因为这舒服的感触、每每超出界限。

「仁」
「仁」
んな馬鹿なぁ…
说什么傻话…
俺も、気絶しそうなくらい疲れたのに
我也累到差不多快昏倒了
「明日香」
「明日香」
ど〜しよ〜…
怎〜么办〜啊…
もう、帰らないといけない時間なのにぃ
已经,都到了不会去不行的时间了啊
「仁」
「仁」
お、俺…足、しびれたもん。
我、我的脚…都已经麻痹了啊。
明日香ちゃんがずっと乗っかってるしぃ
明日香一直都坐在我上面
「明日香」
「明日香」
うあぁぁ…てんちょ、責任転嫁だぁ…
哇啊啊啊…店长。转嫁责任是吧…

そんなこと言いながら…
互相一边说着这样的话…
門限の時間まで、二人とも、繋がったまま、
直到门限的时间,两人都、互相的结合着,
抜こうともせずに、抱きあって、まどろむ。
不拔出来,互相相拥着进入浅浅的梦境。
明日香ちゃんの重みと、匂いと、なかの感触を、
一边一直一直的感受着明日香的重量、味道和
ずっと、ずっと、感じていたいから。
腔内的感触。